Archive for the 'RESEARCH' Category

16
Feb
09

修士論文の発表がFinished

やっとやっと修士論文の発表会が終わりました。
発表12分+質疑8分。
まぁ、長くもなく短くもないなぁ。
欲って言えばもうちょっと時間が欲しいかも。

発表練習はあまりしていなかったけど、
無事12分ちょうどで発表を終了できました。

14
Feb
09

発表練習Korede ii no ka!

本日は発表練習を行いました。学部のときの発表練習に比べ、本日の発表練習はぼろいもんです。

まぁ、それだけ発表に慣れてきたのかも。
月曜日の本番がたのしみです。
10
Feb
09

梗概提出 At last i finished the abstract

本日はやっと梗概の提出を完了しました。

あとは16日の発表のみ。
となっているが、
金曜日に発表練習。
それと発表本番が終わったら、論文の修正と現プロジェクト(円錐シェル)の追加解析
が残っている。
まだまだ やることがたくさんある。
のに、友達は修了旅行として、サイパンに行くだって。
うらやましいなぁ。
05
Feb
09

梗概作成の困難Strugle

修士論文は100ページを超えました。
その100ページを4ページにまとめるのは困難な技です。
モデルが1ならば、できますが、
現在は二つのモデルをやっています。
それそれ違うものなので、本来ならば論文2本だった。

まぁ、修士論文も2本をまとめたものなので、その100ページにたどり着いたが。
たった4ページに2本の論文をまとめるのはちょっと難しいかなぁ。
概略だけならば、書けますが、内容が薄くなっちゃいます。

とりあえず、2本の論文を2ページずつまとめるしかないかなぁ。

rachana.co.nr

~~~難しい~~~~

03
Feb
09

やっと終わった。But still have thing to do

本日午後2時半に論文を提出しました。

やっと完成したと言いたいところですが、

これからはまだまだやることがいっぱいある。

(1)梗概作成

(2)発表スライド

(3)論文の修正

もっとも厄介なのは(3)です。

やることがたくさんあります。

論文おページ数もだいぶ増えそうです。

まぁ、その論文を正規論文として書き上げるのは

次のステップですが、

それに見合う形式で今回の修士論文を修正しないといけない。

とりあえず、今回の論文の目次

そういうふうになっちゃいました。

RCシェル構造物の地震応答性状に関する研究

目次

1章 序論

 1.1 研究背景 2

 1.2本論文の目的 2

 1.3本論文の構成 3

第2章 冷却塔の地震応答性状

 2.1. はじめに 5

 2.1. 解析モデルの説明

   2.1.1対象構造物の概要 6

   2.1.2数値解析モデル 8

   2.1.3解析条件 10

 2.2. 静的解析

   2.2.1固定荷重に対する性状 11

   2.2.2崩壊メカニズム 13

 2.3. 地震応答解析

   2.3.1固有値解析 16

   2.3.2地震応答解析方法の説明 17

   2.3.3入力地震動の説明 17

   2.3.4応答変位特性 18

   2.3.5応答加速度特性 20

   2.3.6 2.4.6内力分布 22

   2.3.7入力加速度による固有周期の特性 25

   2.3.8減衰係数による影響 26

   2.3.9崩壊メカニズム 27

 2.4. まとめ 29



第3章 一部が切断された円錐シェルの応答性状

 3.1. はじめに 31

 3.1. 解析モデルの説明

   3.1.1対象構造物の概要 32

   3.1.2構造物のモデル化 33

   3.1.3材料定数及び履歴特性 34

   3.1.4解析パラメータ 36

 3.2. 予備解析

   3.2.1 固有値解析 38

   3.2.2 静的弾性線形解析 41

   3.2.3 弾性地震応答解析 50

   3.2.4 地震動の入力方向による影響 63

   3.2.5 断面及び配筋の決定 65

 3.3. 静的解析

   3.3.1 固定荷重に対する変形性状 66

   3.3.2 繰り返載荷の影響 75

   3.3.3崩壊メカニズム 76

 3.4. 地震応答解析

   3.4.1地震応答解析方法の説明 82

   3.4.2入力地震動の説明 82

   3.4.3安全限界レベルの地震動に対する性状 83

   3.4.4崩壊メカニズム 97

 3.5. まとめ 101

第4章 結論

 4.1. まとめ 103

 4.2. 今後の課題 104

参考文献 105

謝辞 109

付録:格子モデル理論 R1

付録:格子モデル構成部材の各パラメータの計算方法 R25

付録:ファイバー要素 R31

付録:建物Mの詳細データ R62

付録:鉄筋コンクリートのN-Mu相関 R64

付録:建物Mの弾塑性地震応答解析結果 R67

当初の予定とちょっと異なる目次となりました。

29
Jan
09

やっと First Draft finished

本日はやっと第4章の結論までのドラフトを書いた。
この時点に来れば終わりが見えそうになりました。
とりあえず、今夜からは誤字脱字をチェックし、
文章の中のリンクを再度確認する。

なんといっても、ドラフトではリンクする箇所を空白にしたから、
その部分を含む文章を見直さないと変な文章になってしまうからねぇ。

明日はなんとしても先生に見てもらいたいところです。

28
Jan
09

膨大な付録情報 Thesis and Reference

いよいよ論文の最終仕上げに入らないといけない。
論文の提出は3日なので、
1月30日(金)までに全体の論文を指導教官に見せないといけない。
そうすると、週末に見てくれるので、月曜日(2月2日)に最終変更できる。
したがって、2月3日(火)に無事提出できるわけです。

本日は第3章のファストドラフトを指導教官に見せましたが、
どうやらもうちょっと図を入れないといけない。

でも目標の100以内にするにはページを増やせないなので、
多くても1,2ページしか新しいページを追加しないつもり。

他のデータは必要ならば付録にする予定だが、
現時点で
1.参考文献
2.理論式の展開
3.モデルの詳細座標データ
だけでも既に60ページになってしまった。

これからは、
4.断面照査に用い基準の算定
5.付属解析結果

を追加すると
やばいことになりそう。

論文より付録が多いってアリ?!

26
Jan
09

修論の発表日 Date of the Defense

修士論文に集中してから何日、何週間が経ちました。ようやく修論の先が見えてきたごろかなぁ。
本日はやっと、第2章のドラフトを完成したところです。

最初の計画でいうと第2章は全体の30%という程度かなぁ。
まぁ、第2章の枠組みができましたので、あとで文章を考える~~~~。だけ???

そうでもないねぇ。文章って難しいからねぇ。
あさってまでに第3章のドラフトを完成できるかなぁ。
というのは、明日指導教員が出張のため不在となる。
よって、あさって第3章のドラフトを見せておきたいなぁ。

ところで論文文の学内発表会の日程のプログラムが決まったよぉ。
私は2月16日(月)、A2-201で14:20~14:40に発表となっています。

22
Jan
09

超危険What should i do

解析の条件が怪しい!
いまさら、何を言っているんですか!!!

手抜き工事みたいに、設計した鉄筋量が足りなかった。
柱の鉄筋比を5%でしたが、、、、、

鉄筋が足りな~い。

でも、それが分かったから、分析がうまくいった。
この結果で、修士論文を書くしかないなぁ。

19
Jan
09

停滞する論文の進み具合Being late

最近は、論文ばかりやっているが、なかなか進んでいない。というか、まったく進んでいない。再計算の結果を待つのもさることながら、今まで書いていた結果も真剣に分析するとなんらかピンと来ない。

やっぱりこれは行き詰まり!!!やばいねぇ。
今週末(25日)までにドラフトを完成したいなぁ。




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